2013年11月23日土曜日
2013年11月7日木曜日
2013年11月1日金曜日
ダールベルクデージーの苗つくり
1か月ほど前に種を蒔いて、5日目くらいには芽が出たんだけれど、なかなか大きくならない。
このまま枯れそうな気がして心配なので、苗を作ることにした。
このまま枯れそうな気がして心配なので、苗を作ることにした。
根っこも小さくて植え込むのに苦労したよ!!!
こんなんでちゃんと育つか心配だ。
2013年10月1日火曜日
アリッサムの苗づくり
アリッサムが発芽しています。
なぜか写真左上部分は丈夫そうなんですが、右下は・・・???なぜだか分かりません。
マーでも48本の苗を作りました。
48本作ってもまだこれだけ残ってるー!!!
良い物だけを選んでも、まだ48本は作れそう!!
なぜか写真左上部分は丈夫そうなんですが、右下は・・・???なぜだか分かりません。
マーでも48本の苗を作りました。
48本作ってもまだこれだけ残ってるー!!!
良い物だけを選んでも、まだ48本は作れそう!!
2013年9月23日月曜日
2013年8月18日日曜日
2013年6月16日日曜日
2013年5月31日金曜日
2013年5月21日火曜日
2013年5月6日月曜日
オオニソガラムも咲いています
ほったらかしのオオニソガラムは、毎年きちんと咲いてくれますね。
和室の南側です。ミモザの木の下でちょっと日陰になる時間帯もあり、ちょうどよい日当たりなのかもしれません。ワイヤープランツなどもあって、地表面が乾きすぎないのもちょうどよいのかもしれません。
和室の南側です。ミモザの木の下でちょっと日陰になる時間帯もあり、ちょうどよい日当たりなのかもしれません。ワイヤープランツなどもあって、地表面が乾きすぎないのもちょうどよいのかもしれません。
2013年5月1日水曜日
テラスからの玄関の眺め
いつもと違う視点で撮ってみました。
ガレージ上のテラスから撮った写真です。
三段花壇の白はクリサンセマム。
手前の白はアリッサムです。
右端に少しだけ見えるスタンド上の青い花はネモフィラです。ネモフィラだけが苗を購入した花です。
他は宿根あるいは採種した種から育てましたよ~!
ガレージ上のテラスから撮った写真です。
三段花壇の白はクリサンセマム。
手前の白はアリッサムです。
右端に少しだけ見えるスタンド上の青い花はネモフィラです。ネモフィラだけが苗を購入した花です。
他は宿根あるいは採種した種から育てましたよ~!
2013年4月29日月曜日
コンボルブルス ブルーカーペット
コンボルブルス・ブルーカーペットも咲き始めています。
まだ上の方にしか咲いていません。
もう少し垂れ下がった茎の方にも咲いてくれると下のクリサンセマムとの競演になるのですがね。
それまでクリサンセがもたないかも?
まだ上の方にしか咲いていません。
もう少し垂れ下がった茎の方にも咲いてくれると下のクリサンセマムとの競演になるのですがね。
それまでクリサンセがもたないかも?
クリサンセマムの花柄摘みと採種
玄関脇の三段花壇にはあふれるようなクリサンセマムの花が咲き誇っています。
でも、よく見ると花期が終わった花柄がたくさんあります。茎が密集していて風通しが悪そうなので、なるべく下の方から鋏で選定するように花柄摘みをしました。
ときどき間違えて隣の茎を切ってしまったりしました。(~_~;)
小さな花壇の一段分でこれだけ取りました。
(@_@;)
このあともう一段。夕方もう一段と行い、写真の3倍くらいの花柄を取りましたよー。今日はけっこうこれに時間を取られました。
多くの花はこうした作業をすることで、現在の見栄えが良くなるだけでなく、花期が長くなるらしいです。つまり次世代への命の継承である種子を作ってしまうと、安心してどんどん勢いがなくなってしまうのだそうです。ですからできればもう少し早くに、花弁がしおれかけたころに摘んでやるといいのでしょうね。
そしてここから種採りです。この黄色いめしべの根元に薄茶色の種があります。
少々写真がボケてしまいましたが、黄色いめしべの根元の薄茶色の粒が分かりますでしょうか?
すべてのめしべの根元に付いているわけではありません。
ほとんどの黄色いめしべには種がついていませんが、付いているものと付いていないものを分けるのがたいへんなので、私はこのままにしています。秋にはこのまま蒔くことになるでしょう。(笑)
でも、よく見ると花期が終わった花柄がたくさんあります。茎が密集していて風通しが悪そうなので、なるべく下の方から鋏で選定するように花柄摘みをしました。
ときどき間違えて隣の茎を切ってしまったりしました。(~_~;)
小さな花壇の一段分でこれだけ取りました。
(@_@;)
このあともう一段。夕方もう一段と行い、写真の3倍くらいの花柄を取りましたよー。今日はけっこうこれに時間を取られました。
多くの花はこうした作業をすることで、現在の見栄えが良くなるだけでなく、花期が長くなるらしいです。つまり次世代への命の継承である種子を作ってしまうと、安心してどんどん勢いがなくなってしまうのだそうです。ですからできればもう少し早くに、花弁がしおれかけたころに摘んでやるといいのでしょうね。
そしてここから種採りです。この黄色いめしべの根元に薄茶色の種があります。
少々写真がボケてしまいましたが、黄色いめしべの根元の薄茶色の粒が分かりますでしょうか?
すべてのめしべの根元に付いているわけではありません。
ほとんどの黄色いめしべには種がついていませんが、付いているものと付いていないものを分けるのがたいへんなので、私はこのままにしています。秋にはこのまま蒔くことになるでしょう。(笑)
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